自組織雇用によって培ったノウハウと
幅広いネットワークで、
障がい者雇用における様々な課題を
丁寧なコンサルティングと
ご紹介によって解決します。
feature
総合コンサルティングサービスから、人材紹介サービスなど、事業規模や課題に合わせた最適なソリューションを提供します。
障がい者雇用の経験がない担当者さまも安心して私たちにご相談ください。



障がいと共に歩むすべての人と企業に
最善策を提案し、
持続可能な障がい者雇用を目指します。
障がいと共に歩むすべての人と企業に対して、それぞれにとっての最善策を提供し続けることで、障がい者雇用に対する偏見やハードルを取り除き、持続可能な障がい者雇用の形を目指します。
2005年に創業し、以来17年間ITエンジニアのフリーランス支援・転職支援を行う「レバテック」や看護師向けの転職支援・人材派遣サービスの「レバウェル看護」など、IT・Web、医療などの人材事業を中心に展開。
様々な領域の採用・雇用における課題解決に取り組んでいます。




レバレジーズ株式会社が運営する障がい者就労支援サービス「ワークリア(https://worklear.jp/)」は、中途採用担当者330名を対象に、精神疾患※1を抱える若者※2の採用意欲に関する実態調査を実施しました。 ※1:本調査では、精神疾患の定義を「気分の落ち込みや幻覚・妄想など心身にさまざまな影響が出る疾患」とする ※精神疾患例:適応障害/うつ病/統合失調症/解離性障害/強迫性障害/睡眠障害/摂食障害/双極性障害(躁そううつ病)/依存症/パーソナリティー障害/パニック障害・不安障害/PTSD(心的外傷後ストレス障害) ※症状の程度について:軽度も含む ※2:本調査では、若者の定義は18~34歳とする
レバレジーズ株式会社が運営する障がい者就労支援サービス「ワークリア」( https://worklear.jp/ )は、障がいのある学生の就職活動の実態を明らかにするため、障がい者手帳を所持し※1、新卒での就職活動の経験がある156名を対象に、障がい学生の就職活動に関する実態調査を実施しました。 ※1 障がい者手帳申請中も含む
レバレジーズ株式会社が運営する障がい者就労支援サービス「ワークリア」( https://worklear.jp/ )は職場におけるメンタルヘルス不調の増加を受け*1、正社員として勤務していた際にメンタルヘルス不調で休職したことがある20~60歳の男女329名を対象に、メンタルヘルス不調による休職者の実態調査を実施しました。 *1 厚生労働省 の「 労働安全衛生調査」によると、過去1年間にメンタルヘルス不調により連続1か月以上休業又は退職した労働者がいる事業所の割合は10年間で10.0%から13.5%に上昇しています。 2013 https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/dl/h25-46-50_01.pdf 2023 https://www.mhlw.go.jp/toukei/list/dl/r05-46-50_kekka-gaiyo01.pdf
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ワークリア組織内での障がい者雇用の経験があるからこそ、提供できるソリューションがあります。
初めて障がい者雇用に検討される企業さまはもちろん、一層の雇用拡大を目指す企業さまも、お気軽にお問い合わせください。